2011年1月19日(水)不登校を語るつどい パートⅢ「わが子が不登校で教えてくれたこと」

講師 野村俊幸 さん
(函館市在住、社会福祉士・精神保健福祉士)

『学校を通らなくても成長する子どもはたくさんいる。
「学校は子どもが成長する場のひとつにすぎない」と考えれば、
学校に負わされた重荷も軽くなり、子どもにとっても居心地の
よい場所になっていくだろう。』

(著作「わが子が不登校で教えてくれたこと」文芸社刊より¥1050)

とき:2011年1月19日(水) 10:10-12:55
ところ:浦安市美浜公民館 和室(2階)
JR新浦安駅 徒歩8分 浦安警察署裏

野村さんの著書を読ませていただき、親の苦しみはまさに同じ!と
私自身の子どもたちの不登校経験を思い出していました。

はこだて若者サポートステーション専門相談員を務めながら、不登校・引きこもりの会を支え、学校や福祉関係者の研修会等に出向き、というお忙しいところ、函館市からお呼びします。
1人でも多くの方に聞いていただきたく、広い部屋を用意しました
(美浜公民館)。
不登校でなくても、思春期の子育てに参考になるお話しです。    
最後の約1時間はお互い語り合う時間にしたいと思っています。
お誘い合わせの上、おいで下さい。
当日は著作本¥800(著者割引)にて頒布いたします。
(横山小夜子)
【参加費】 300円
【申込み】 先着25名(事前申込みの方優先)・問合せ先と同じ
【主催・問】 NPO法人 お~ぷん・どあプロジェクト
       090-6160-1410(横山)
   メール:yokoyama.sayoko@jcom.home.ne.jp
(メールのかたは、必ずお名前・電話番号も入れてください)
【協力団体】 不登校 ひきこもりを考える会 「ひまわり」    
        不登校専門サポート☆Wish


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